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シェア探し入門(その4)




5.シェア探しTIPS

1.シェア広告はどこにあるのか?

 現在ではインターネットで探しのが主流でしょう。
 以前の定番サイトは、DOMAIN(ドメイン)のサイトでした。ここは基本的に有料広告ばっかりなので、どうしても高品位で値段が高いものがメインになります。オーストラリアはどこも住居費が高いですから、お財布に優しい物件を探したいなら、オーストラリア全土の広告費無料の掲示板サイトであるGUM TREE(ガム・トリー)が良いです。APLAC一括パックのシェア探しでも、GumTreeメインになってます。

ちなみにURLは、"gumtree.com.au"で最後にオーストラリアを意味する"au"をつけること。ただの"gumtree.com"にすると、イギリスのサイトにいってしまいますので要注意。

GumTreeの使い方

 さて、Gum Treeにおけるシドニーのシェア探しの項目はここです

 GumTreeで探す場合、ここから幾つかソートします。まずシドニーエリアだけでやってるとリアルタイムに4-5000件くらい出てきますから、そんなの見てられません。

 そこでエリアを分けるのですが、これがまた細かいです。こんなのシドニー初心者にはまず無理かと。
 大体いつも皆のために物件を選ぶ場合にチェックするエリアを図示しておきますね。

 Gum Treeの場合、掘り出し物もあるが、つまらないものも多い。玉石混淆です。Domainは有料広告オンリーなので、そのあたりは良いのですが、どうしても高くなりがちですし物件数も少ない。

 また、GumTreeのサイトの管理者が燃えているのか(^_^)、やたらシステムの変更が激しい。検索システムやソート方法が変わったり、印刷仕様が変わったり、変えたんだけどJavaが発動しなくて情報が読みこめないとか、コロコロ変ってます。しかし電話番号をクリックしてもJavaエラーで出てこなくなるという積年の課題はまだ解決してないですね。

 Gum Treeでは、同じ広告主が何度も登場するので鬱陶しい部分もあります。常にトップにするために、毎日のように広告を更新する人も多く、そうなると、どこを既に潰して、どこがまだ潰してないかが混乱しがちです(ケータイでSMSを発信したあと番号登録しておく良い)。
 また、多くの物件を一人で管理している人、さらに物件ごとに名前を変えている人、物件ごとに携帯番号を変えている人などもいます。その全てをクリーンに処理することは出来ませんし、しなくてもいいです。

Flatemate Comなどその他

 急成長しているのがFlatmate Comというところで、ここも良いです。サイトの作りもAirbnb的な感じだし、Airbnbのシェア版みたいな感じですね。

 ただし、僕は一括パックのシェア探しサポートではメイン活用はしてないです。理由はいくつかあって、シェアマッチングだけで利潤をあげようとするサイトなだけに、細かなところでお金が要る。例えば、フリーで会員にはなれるんだけど、実際にコンタクトを取ろうと思ったら会費(10日で25ドルとか、1ヶ月35ドル)払わないとやりにくい。メールはできるんだけど、電話番号が出てこない(SMSができない)。またEarlyBirdという最新情報が見られない。また、エリアの選定がやりにくい。いちいちサバーブごと選んでいかないとならない。地図で探せはするのだけど、今度は直近24時間のみとかが出来ないとか。また、安い物件はまだGumTreeの方に多いし、多くは重複して載せている。さらにシステムがちょい洗練されて(わかりにくい)だけに、悠々自適の高齢者シェアとか掘り出しものが少ないとか。だから最初の段階でエリアを絞って横断的に効率よく見ていくには不向きかなー、サブで利用するくらいかなと。

 ただし、ある程度エリアも決まってて、シェアメイトと交流したい人、二軒目以降にはいいかもしれないです。要は使い方ですね。

 さらに補助的に Realestate com auを利用することもあります。エリア別に分類されていないし、広告量は少ないのですが、時々掘り出し物があったりします。

 伝統的に新聞で探す場合は、毎週土曜日に刊行されるシドニーモーニングヘラルド(Sydney Morning Herald)の週末版にありますが、今どきこんな方法でやってる人も少ないかなー。ちなみにオーストラリアでは土曜日はインスペクション(見学)の日で、シェアに限らず、賃貸、売買、あるいは車の売買など沢山のオージーがインスペクションのために東奔西走する日です。


 あるいは、語学学校の掲示板や街の掲示板、お店の中の掲示板、電柱の張り紙などにもシェア広告はあります。最初は中々見つけられないかもしれませんが、慣れてきたら「あ、ここにも、あそこにも」と目に付くようになります。

 「どうしても日本人と一緒に暮らしたいんだあ」という人は、日本人用の掲示板サイトがいろいろあります。
 その昔は”おーっす”とかいろいろあったのですが市町村みたいに統廃合しているのか、今時点ではJAMSが一番大きいでしょうか。Cheersも健闘していますが。

 当然ながらその殆どが日本人同士のシェアで(何も書いてなかったらそう思っていい)、そのまた多くはシティなどの日本人密集エリアの物件でしょう。とくにここ10年の日本人学生・ワーホリのシティへの”一極集中”はかなりのものがあるように思います。日本人云々を抜きにして、物件的に見ても「狭い、高い、環境悪い(実は統計的には治安はシティが一番悪い(治安の項目を参照))」の三拍子揃っていて、なんでそこまでしてシティに住みたいのかようわからんのですけど。それか、逆にものすごく遠いかです。オージーと結婚した日本人の方や、日本からの駐在員さんなどの場合、Blacktownとかパラマッタよりもさらに遠いエリアが多いですから。

 広告の殆どが日本語で書かれてますが、たまに全部英語で書かれていたとしても、純粋ローカルと思うのは早合点です。純粋なローカルオージーはこんな少数民族(日本人はシドニーですら数百人に一人で超マイノリティー)のサイトを知りませんし、仮に知ってたとしても彼らのPCでは日本語が表示されないし、されたところで読めません。あなたがタイ語で書かれたタイ人コミュニティサイトに行くようなものです。したがって、そこにオージーが書き込んでいたとしても、どこかで日本人の関与があったと思っていいでしょう。例えば、純粋ローカルシェアを見つけた日本人がシェアを出るにあたり、オーナーのオージーに頼まれて掲載しているケースとか。それは問題ないのですが、なかには僕が「ババ抜きシェア」と名付けているパターンがあって、シェアしたのはいいがかなり居心地の悪いシェアですぐに出ていこうと思ったら、「後釜を連れてこないとダメ」と言われてしまい、日本人が他の日本人を探しているパターンです。比率は少ないでしょうが、僕個人、幾つかそういう相談を受けたことがあります。

 非日本系のローカルを探したいんだったら、そんなまどろこっこしいことをせずに、最初からGum Treeなど純粋ローカルサイトで探したらいいです。量も質も桁違いですから。


2.数撃った奴の勝ち

 シェア広告には大した情報が載ってません。料金とエリアと電話番号くらいでしょう。それでいいです。結局は見ないとわかりませんから。ガンガン電話してアポを取って下さい。逆にあれこれ延々と書かれていても読むのが大変ですよね。僕は毎週のように皆さんのお手伝いをしてるから、「ははあ」と見当がついてくるけど、それって数百件単位で見ないとなかなか分かりません。

 電話する数は、何件電話すればOKという客観的な基準もありませんけど、数日で50-100本は電話(or SMS)するくらいのつもりでいてください。電話したところで、不在だったり、留守電だったり、電話口に出てくれても"It's gone"たったりしますから、10本かけて1本アポがとれたらラッキーくらいに思ってください。だから広告の段階であれこれ目移りして悩んでもいても殆どが無駄です。過去最高は41連敗(それだけかけてもアポがとれない)という人がいましたが、めげずに42本目のかけることです(実際その人は42本目にドンピシャがきました)。

 しかも電話は集中豪雨のようにかけてください。一本電話してまた広告を見て、、じゃなくて、もう広告片手に片端からかけるくらいに。なぜかというと、すごい無愛想な人にガチャ切りとかされることもあるわけです。かなりヘコみます。そこで終わってしまうとトラウマになります。トラウマになる前にガンガン掛けつづける。何本かかけていればオーストラリア人は優しいから必ず優しい人に出会い、アポが取れたりします。一回とれてしまえば、トラウマなんか吹き飛びますからね。

 このあたりのリアルな実戦状況は、付録/実録サポート詳細に事細かに書いておきましたので参考にしてみて下さい。

3.何で選ぶか

 結局は「人」です。人以外で選んだらダメです、と皆さん口を揃えてそう言います。
 綺麗な部屋とか便利なところとか最初は客観条件で選びたがりますが、豪邸に住んで人を見下したようなイヤミな奴と暮すくらいなら、多少ボロでも親切な人と暮らした方がいいでしょ?その方が居心地いいですし、会話も弾むでしょうし、結果的に英語も伸びます。シェア探しは物件探しのようだけど、究極的には「人探し」だと思ってください。

 それと異様に綺麗な家は、あなたが異様に清潔好きでないと止めた方がいいです。シェアはホテルではないです。あなたにも掃除の義務はあるし、綺麗にする義務が発生します。靴に泥がちょっとついてただけでカーペットを弁償しろと迫られるかもしれないし、シャワータイルの目地を完全に拭わないでおくと(カビが生えるから)叩き起こされて掃除させられているうちにノイローゼになった人もいます。あなたの実家の部屋と同じ程度に散らかってる家がいいんじゃないかと思います。

 距離なんか毎日通えばすぐに慣れます。レント(家賃)の高低もありますが、10ドルの差だったら1日あたり100円の差でしかなく、コーラ一本ほどでもない。わずかなお金をケチって針のムシロのようなシェアでオドオド暮し、しまいには卑屈な性格になってしまうくらいなら、コーラの一本や二本我慢した方がいいとは思いますけどね。大体においてシェアのトラブルは人間関係によります。夜遅くまでバイトするようになって通勤環境が変わったというようなケースなら別に普通ですけど、「トラブル」レベルまでいくのは人間関係でしょう。人で選べというのは、あなたと波長が合う良い人とだったら生活もしっくりいきますし、何かあっても話し合えます。また、出ていくときもボンドの返還を巡ってトラブることも少ないです。

 一般的にいって日本人同士のシェアの方がトラブルになりやすいです。同じ民族だから相手への要求水準が高いのですね。ちょっと自分と生活方式が違うだけで、「なんて非常識な奴だ」と腹が立つという。これが外人だと、「ふーん」とか感心してしまってあんまり腹が立たないとか(^_^)。また、日本人同士だとお互い気を使うから、それが良いと言えば良いのですが、逆に気疲れを生むことにもなります。結局、まあ、日本で暮しているのとあんまり変わらないんだから、日本にいた頃のようなストレスがまた生じるのは当然の話だと思います。


4.できればオーナーと一緒に住む方がいい

 シェアの中には、家作を何件も持っていて学生アパート経営のようにやってるところもあります。広告で見抜くのは難しいですが、部屋がいくつもあるよな書き方、つまり "fr $120"のように fr =from=「120ドルの部屋からあります」という場合は要注意かも。

 こういう居住形態は気楽といえば気楽ですが、オーナーと一緒に暮らしていないので、@ホームステイのようなオーストラリア人の生の暮らし振りが見えない、Aタチの悪い住人がいてもオーナーが一緒に暮らしていないので対処が遅れる。特にAは実際のケースでありましたが、奥の部屋に住んでるオージーの女の子がタチが悪くて夜中の3時に帰宅してから大音量でステレオを聞くのですね。眠れたもんじゃないし、オーナーに文句を言っても「あとで注意しておくよ」くらいのぬるい対応になりがち。オーナーが一緒に住んでたら、オーナーも被害をこうむるから、即座に叩き出すなりなんなりしてくれるでしょう。

5.長期契約はするな

 「最低半年は住んで欲しい」などといわれた場合は、まずやめておいた方が無難です。結局は住んでみないと分からないし、シェアに対する意識のニーズも月日とともに変わります。特に最初のシェアは、シェア自体どういうものか分かっていないから冒険的要素が強すぎます。ミニマム3か月でも微妙ですね。

 着いた当初は友達もいないしやることもないのでシェア=「自分の城」のように完璧なアメニティを求めがちです。でも、学校が始まり、友達も増え、連日連夜パーティーだバーベキューだとバイトだとなってくると、シェア=寝るところ、ベッドがあればそれでいいってなります。せっかく海が見える部屋だったとしても毎晩遅くに帰ってくるから真っ暗で何も見えないってこともありえますし、そのくらい活発に交流したほうが英語は伸びます。また慣れるにしたがって距離感も変わります。最初とんでもなく遠く思えた場所も「すぐそこ」に思えるようになりますし、足腰も強くなります。ですので、シェアへの要求水準は下がってきます。だからルームシェア、ラウンジシェアなどが成立する余地があるのですね。

 このようにシェア意識はどんどん変わってきますので、最初の段階で決めたことに長期間拘束されるのも良くないと思います。ですので、ミニマム3ヶ月とか言われたら、よほど確信がある場合の他は敬遠した方がいいかも。

 じゃあ、どのくらい住むつもりなの?と聞かれた場合ですが、「わからない」と正直に答えたらいいですよ。ただそれじゃあんまり無愛想なので、「まだオーストラリアに着いたばかりで正直わからないんです。どういう展開になっていくか、バイトもどこで決まるかもわからないし。居心地がよければずっと居るかも知れないし。でも、学校だけは3ヶ月いくつもりですから、少なくともその期間はシドニーにいますよ」とでも答えておけばいいでしょう。このあたりの答え方英文は、シェア探し入門その6に書いておきました。

6.super quick

 あまり考え込んでいると、他の人に取られてしまうってことがあります。実際、シェア先の前まで送っていったら、『実は、、、』といわれてドタキャンされたことも一再ならずあります。3分差で取られてしまったというケースもあります。そのとき言われたのが、「いいと思ったら、スーパークィックにしなきゃ」ということです。

 しかし、初めてのシェアでどういう所があるのか、どんな人がいいのか、多くの事例を見て目を養い、じっくり考えて決めたいところでもあります。早く決めなきゃいけないけど、早く決めてはいけないというジレンマです。

 このジレンマを解消するのは、結局は上記の2に戻りますが、集中豪雨のように電話かけまくれ、できるだけ短時間に多くの物件を見て廻れということに尽きます。一日に一軒とかのんびりしたペースだと、1週間7件見て「ああ、最初のがベストだな」とか思っても、とっくに他人にとられてしまっているでしょう。あなたがいいと思った物件は他人もまたいいと思うだろうし、人気のあるシェアは、見ている間に次々に他の人が入ってきたりします。

というわけでビビッたり躊躇しているヒマはありません。探すと決めたら一気呵成にことを進めてください。


7.曜日/時間による違い


 平日の場合、仕事をしている関係でシェアの見学が夜になるケースが多いです。ただし、学生下宿みたいに半プロ経営しているシェア先も多く、そういう場合は平日の昼間でもOKです。

 「夜の見学はちょっと恐い」とか言ってないで、早く夜歩きに慣れた方がいいです。だって、それが出来ないとバイトもできない(帰宅は11時過ぎになったりするし)、パーティも参加できません。また、夜の方が他のシェアメイトが在宅してたりして、全体の雰囲気が分かるというメリットもあるでしょう。夜の交通の便を実際に試せるというメリットもあります。

 電話をかける時間帯ですが、オーストラリアと日本の生活時間差は2時間くらい、オーストラリアの方が朝は早く夜も早いから、朝の7時にかけても日本でいえば9時くらいです。そんなに失礼ではない。また夜の9時過ぎにかけるのは日本でいえば11時過ぎに相当するので結構失礼です。SMSとかメールだったらあまり気にしくてもいいかもしれないですが。

 週末はわりと皆さんヒマなので朝から晩までアポも取りやすいとは思いますが、反面ビーチに遊びに行ったりとか、遠出したりとか、それでダメってケースもあります。ま、千差万別ですね。

 シドニーの場合、週末は電車がメンテで停まったりします。あらかじめ今度の週末はどの路線がどう停まるかチェックしておかれるといいです。

GOOD LUCK!


付録
 シドニーの交通機関については、生活マニュアル土地カン編を参照ください。
 シドニーの土地カンについては、生活マニュアル交通機関編を参照のこと。

有用なリンク先としては、
(1)地図系だったら、Google Mapで十分ですよね。オーストラリアはストリートビューも見えますから、あらかじめビューを見ておくといった後で迷わないし、「なるほど海が近い!」ってこともよく分かります。結構便利です。
 ただし、Googleも微妙に間違ってるときもありますので、「あれ?」というときはWhereisなど他のサイトで確認するといいでしょう。

(2)シドニーのバスや公共交通機関のサイト


(3)シドニーの電車(City Rail)のサイト
 全ての路線の時刻表が載っています。
 また、年がら年中修理工事で特定の路線が止まったりしてますので、Trackworkのページで事前に確認しておくべし。特に週末はどっかの路線がメンテのために運休してますので。


★しかし、スマホ活用ができれば、GoogleMapのルート検索と、あとはアプリのTripViewを併用すれば、まず困ることはないと思います。

 Trip Viewはかなりオススメです。何が凄いって、電車は勿論、バスさえもリアルタイムにどこを走っているかが地図上に表示されることです。これでバスの乗り継ぎはかなり有利になります。来るんだか来ないんだかわからないバスを疑心暗鬼にまち続けるくらい辛いものはないですからね。ただし、A地点からB地点まで行くのに、バスや電車の何をどう利用すべきかという大雑把なところは、Google Map検索の方が使いやすいです。Googleで大きく系統番号などを把握した上で、TripViewでその系統の時刻表や到着予想時間を調べるというのが賢いやり方かと思われます。

 TripViewは無料Liteでも使えますが、画面を変えたら検索結果がチャラになってしまうので、本格的に動くには有料版(4.5ドル)買ってもいいです。実をいうと、僕がお金出して買った唯一のアプリがTripViewです。奥行きが深いソフトなので、使い方に習熟するほどよくなっていきますよ(自分でエリア別にフォルダーを作ったり、名前を自分でつけられたり、あとで編集できたり)。


→6.シェア探しのための実戦サバーブ別解説 (シェア探し入門その5)へ進む


1.シェアアコモデーションとは何か
2.ホームステイとシェアの実質的な違い
3.シェア探しの電話英会話・想定問答集 (シェア探し入門その2)
4.シェア広告用語、エリアの簡単な説明 (シェア探し入門その3)
5.シェア探しの実戦的なTIPS (シェア探し入門その4)
6.シェア探しのための実戦サバーブ別解説 (シェア探し入門その5)
7.「道に迷った!」は英語でなんと言うか?実戦現場英会話用例集(シェア探し入門その6)

シェア探し入門(付録) 実録サポート詳細
あわせてご参照下さい。
 100%英語環境でのシェア探しがなぜ成功の第一関門になるのか?

 みんなの写真館
APLaCを訪ねてこられた皆さんのスナップショット集。シェア探しのリアルな記録写真も載せていますので、「なるほど、こんな感じか!」と一層理解が深まると思います。

 みんなの動画館
一括パックで来られた方々の最初の一週間終了時のインタビュー、実際にシェア先の中まで入っていっての映像、レストランや移動中などのオマケ映像、さらには労働ビザを取得して長期滞在された方のインタビューも掲載しています。。