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オーストラリア留学、ワーホリのためのAPLaC一括パック現地サポート

写真はAPLaC事務所の街(Glebe) バックパッカー宿の真ん前
お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.netまで。
別ページの「質問/申込フォーム」もまたご利用ください。

2018年06月01日〜14日の2週間:日本で無料説明会(カウンセリング)やオフをやりました。
参加された方々、ありがとうございました!


開催記録は、BLOGやFBにありますが、一覧でまとめたものとしては、2018帰省ツアー実施要領&開催記録参照

なお、06月後半はドバイとスイス旅行にでかけているため、お返事や連絡が通常よりも遅れることがあろうかと思います。予めご了承ください。

APLaCのユニークな”サポート”

 APLaCのサポートは、普通のエージェントに加えてユニークなプラスアルファがあります。

 自立= この先、あなたが何でもひとりで出来るようになること、強くなるためのサポートを目指します。いわばサポートを不要にするためのサポート。

 幾ら「安心のサポート」とうたおうが、現場に出てしまえば誰もが一人ぼっち。皇族のSPのように24時間誰かがいるわけではない。あなたが強くなる以外に本質的な解決はありえないし、本当の「安心」とはそういうことでしょう。また、留学やワーホリという「海外修行」にきて他人に全部やってもらって意味あるのか?という視点もあるでしょう。


写真はセントラル駅

自立のためのキックスタート

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経済力がつく

 自立できるようになると、経済力(お金が楽になる)がつきます。
→MORE

あなたの個性に合わせたオーダーメイド

 定食みたいなお仕着せサポート一式やっても、それがあなたに合うとは限らない。合わないことをやっても辛いだけで結果はでません。
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★表示させない  そこで「合う」というのはなにか?ですが、いろいろな要素がありますが、「結局コレでしょ」と思うポイントは、ズバリ僕と波長が合うかどうかだと思います。あなたの個性に合わせて相談して、アレンジしてってやるわけですけど、それをやるのが僕であり、僕と相性が合わなかったら何をアドバイスされても聞く気にならないと思うのですよ。これ、別にウチだけが特殊なわけではなく、全てにおいてそうでしょう?

 →以下余談みたいなものなのでタックします。MORE
 オーストラリアは世界で一番イージーな「海外」だと思います。が、それでもやっぱり甘くない。闇雲に突撃してもムダが多いし、却ってトラウマになってしまう痛いケースも多いです。最初の一週間で自信を得るか、心が折れるか、それで後の展開が決まると言われますが(→実戦講座第2講:運命の別れ道/好循環と悪循環)、やはりモノには順序というものがある

 参考コラム→「強くなることの意味とコツ」

 以下、学校紹介&手続きをはじめとして、あれこれカタログのように列挙してますが、本質は「あなたが無理なく(苦痛少なく、むしろ楽しく)→自立する」という点にあります。エージェント業務を進め、20年ほど現場で考え続けて、この方式にたどり着きました。



アフターケア
〜現地就職、就労ビザ&永住権、婚活・国際結婚、帰国後再就職、起業など

→MORE

APLaCのあるGlebeというお洒落な学生街。雰囲気いいです。

土曜日にはフリマが
先端はGlebe Point(岬)。広大な公園に夕方は犬が走り放題。バッパーのすぐ近く
一括パックロゴ

  空港からステイ/シェア先移動までの数日間、学校見学&申込、生活講座、ステイ・シェアなど、現地であなたが自立してやっていけるようになるまで必要な全てをひとまとめにしてパッケージにしたものです。毎週火曜日スタート。

 語学学校に12週以上申し込まれた方は、無料

 フィリピン留学にも対応しています下のLiteプランFを参照


 12週に満たない場合は、下のLiteA-Cプランがあります。また、ニーズに応じてプランニングします。

※しつこいようですが、「無料」といったら無料です。ときどき「本当にそれだけでいいんですか?」とか聞かれるので、公開の場で念を押しておきます。
※学校への支払は、原則として、ダイレクトに皆さんに学校のカウンターで払っていただきます。これをやってるエージェントは珍しいと思いますが、お金については徹底的に透明にやりたいですから(信用していただけるならお預かりもします)。

※冒頭に告知したように、2018年06月は不在となります。前半は日本に一時帰国し、各地で説明会やオフをやる予定です。06月後半は私事ながらスイス旅行で不在になります。
 しかし、前半については現地におけるチューターシステム(シドニー在住の歴代先輩が優しく教えてくれる)を取るのでサポート可能です。
(後半も不可能ではないのですが、日本と違って時差の関係であるのと、WiFi環境が未知数なことから24時間十分サポートできるか微妙なところもあります=最大限努力はしますが)。

★表示させない
 FAQ.No1でも説明してますが、エージェントというのは学校紹介コミッションがメイン収入になりますが、12週入って貰ったところで到底2000ドルなんて金額になりっこなく、数字的には全然整合してません。でもいいです。真面目にやる気のある人には、応援してあげたいですから。ちゃんと値付けをすれば2000ドル相当の価値がある、でも可能な限り負担を除いて差し上げたい、だからこうなったということです。




お申し込み、お問い合わせはお気軽に
tamura@aplac.net
にどうぞ!

また、別頁の
「問い合わせ/申し込みフォーム」
もご利用下さい。
(これでなければダメというものではないです)

※うかつに聞いたら後でしつこく勧誘が〜ということは絶対ないです。これはもう「絶対」と言っておきます。そんなの僕自身がキライですから。

※なお、これは現地で学校見学&申込をし、シェア探しもやるというフルコースを念頭に置いていますが、そうでなければならない義理はないです。日本で学校とホームステイも手配し、その後落ち着いてから生活のレクチャーや、シェア探し講座その他(学生ビザ申請のお手伝いなど)のサポートを受けることもOKです。順番の問題に過ぎませんので。

※上が「本科」なのですが、日本の状況の変化に応じて(お金を貯めにくくなったり、移住志向の人が増えたり)、内容にふくらみをもたせるようにLiteヴァージョンを作りました。12週無料条件が期間的、予算的に難しい方や、将来の永住権も含めた視察、体験滞在、あるいは第二の人生構築のための滞在などの方、ご利用ください。

一括パックLite〜Aプラン

・日本から学校申込 4週以上
・空港出迎え〜ホームステイ or 宿へお送りが無料!
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一括パックLite〜Bプラン(1DAY濃縮インストール編)

・学校紹介・申込はなし
・1日200ドル。
・内容はリクエストに応じる。
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一括パックLite〜Cプラン(フレキシブル・プラン)

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一括パック F プラン(and/orフィリピン留学)

 フィリピン留学も注目を集めてますが、APLaC的にココはおすすめできるかなという学校が見つかりましたので(セブ医科大学付属です)、これも一括パックの無料条件・週数カウントの対象にします。フィリピン留学を先にやってからオーストラリアに来られる人(フィリピン留学だけの人も)、どんな感じになりそうか、なんでココにしたのか、フィリピン留学のレベル別メリット・デメリット、賢い利用方法などは、まとめて記載しましたので、こちらをご覧ください(フィリピン留学と一括パック)


その他いろいろ無料サービスとか
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 以下、正規の一括パックの説明に戻ります。
 Liteヴァージョンのご利用をご検討の方は、以下のサービスのどれを利用するかの参考にしてください。


一括パックの内容(Basic部分)

空港ピックアップ

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当面の宿泊(バックパッカー YHA)

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当面の宿泊(オルタナプラン)

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学校紹介&見学&申込

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一括パックの内容(プラスアルファ部分)


 自立のためのキックスタート!は、むしろここからが本領発揮です。
 大まかなところは上の部分で述べた部分で十分です。以下はさらに細かく知りたい方のために。

 右も左も分からない外国で、知っておくべきことは山ほどあります。
 単なるハウツーだけではなく、現地での生活習慣やシステム、リスク管理の具体的ノウハウ、生活サバイバル英語、意外な盲点などなどをお教えします。細かく数えあげれば数十から100個以上の「現場のノウハウ」を教えます。実際今日からでも必要ですから。

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一括パックのスケジューリング・日程


一括パックは 毎週火曜日開始 (多くの場合、日本発月曜日のフライト)のスケジュールで運営してます。

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一括パックの内容B〜その他もろもろ

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 最後に、ビジュアルに大まかなイメージをつかんでみてください。

APALCのBLOGとFacebook Page

▼APLaCのBLOG
よりリアルタイムで動的なもの(APLACのイベント、卒業生の方の日常)、トピック的な記事などを随時お伝えしています。


▼Facebook Page
BLOG以前の日常事項はこちらで書いてました。これからも存続しますし、BLOGの内容は逐次シェア紹介します。
→Facebook Pageの全アーティクルのインデックス


「APLaCはこんな感じ」が一番分かりやすいかと。リアルな話ですから、広告用の「成功ファンシー物語」であるはずもなく、それぞれに悩んだり戦ったりしています。

 APLaCの場合、学校申込が終了し、留学エージェントとしては一件落着になってからがむしろ本番。滞在中のアフターケアはもとより帰国後もやってます。卒業生同士のネットワークも徐々に作られ、実際の就職や起業などにも機能しはじめています。多分、そこが大きな特徴になるかと。

 留学・ワーホリ体験記

 渡豪の前に読むべきもの一つだけ選べと言われたらこれをオススメします。めちゃくちゃ膨大な量があるのですが、自分と似た立場の人など、興味のありそうなところを拾い読みするだけでも意味あると思います。

  留学・ワーホリ体験談

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★表示させない ★ここからオフなど最後の部分
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お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.netにどうぞ!

また、別紙の「申し込みフォーム」もご利用下さい。