A僑(あきょう)

APLAC卒業生によるゆる〜いネットワークの試み

   A僑通信創刊号(AUG/2013)〜今見てるもの

   A僑通信第2号(Ver10.4 05/JUN/2015)

MAR/2014より起動〜JUN/2015現在22スレッド
(卒業生 or コアメンバー2名以上の推薦を得た人)
遊びで背景画像(オーストラリアと日本)のスライドを作ってしまいました。しばらくして読み込みが終わると動き出します。

A僑通信 創刊号 (AUG/2013年)

何それ?〜共通属性


 APLAC同窓生や関係者による、「その後」のビジネス、就職、起業、その他の「ゆる〜いネットワーク」づくりの場です。

 「ネットワーク」というほど目に見えて何があるわけでもないし、ましてや「組織」というほどカッチリしたなにかがあるわけでもない。しかし、「大学の同窓生」「同郷のよしみ」のように、薄くてゆるいんだけど何らかの互助的なアクティビティが世の中にはあります。

 それは、在外中国人による「華僑」、在外インド人による「印僑」のようなものです。

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じゃ、どうすんの?



 能書きはともかく、具体的に何がどうなるのか?というと、実は殆ど決まってません。「いま考え中」です。
 「じゃあ書くなよ!」と言われそうだけど、なに言ってんだい!こーゆーのは「まずブチ上げる!」ことが大事なんだわ。ブチあげて、走ってりゃ、事実はあとからついてくるのだ。それが「なにごとかをなす」コツでしょうが?出来上がるまで待っとったら人生終わってまうわ(なぜか名古屋弁)。

 とはいいつも、限定的ではありながら、幾つかのプランはあります。

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何でこんなコトすんの?〜そういう時代になるから



 前々から考えてはいたのですが、やっぱりこの先10年、20年の世の中の流れです。世の中どうなるの?という。
 エッセイでもよく書いてますが、どう考えても、今の枠組みと方法論のまま「末永く幸せに暮らしましたとさ」ということは無いだろう。まあ、個人差もあろうし、そんなドラスティックに天地がひっくり返るようなことはないだろうけど、何らかの影響は受けるでしょう。

 一言でいえば流動性が高くなり(=不安定にもなり)、個人(組織じゃなくて)で動いてチャンスをつかむ時代になるでしょう。10年前に較べてみてもかなりそうなってますし、今後はもっとそうなるでしょう。

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 →A僑通信第2号へ続く